一人えっちは乳首じゃなきゃダメ!イケるチクニーテクニック4選 | コイウラ

一人えっちは乳首じゃなきゃダメ!イケるチクニーテクニック4選

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一人えっちと聞くと、クリトリスや膣を刺激するものだけだと思っていませんか?実は、違う方法でもオルガズムを感じることができるのです。それが、通称“チクニー”と呼ばれるオナニーの方法の1つ。その名の通り、乳首への刺激をすることでオルガズムに達することができるものです。そんな“チクニー”によって、イケるためのテクニックをこちらでご紹介していきます!

乳首をほぐす

まず、チクニーを始める前に、乳首で感じるようにする、つまり乳首を性感帯の1つとして開発する必要があります。そのために、乳首をしっかりほぐすことが大切です。最初は、乳首を指で転がしてみたり、優しくつまんでみたりして、自分の感じる触り方をみつけてみてください。そして、乳首で快感を得るように、いろんな刺激を与え、乳首を柔らかくしましょう。乳首で感じることができなければ、もちろんイクことはできないと思っておいた方が良いかもしれませんね。

クリトリスのようにいじる

乳首への刺激で、快感を得られるようになったら、乳首を立派な性感帯の1つとして捉えましょう。一般的なオナニーで、クリトリスをいじるのを想像してみてください。触っただけで、電撃が走るような快感が体中を駆け巡りますよね?開発ができていれば、乳首だって同じです。おっぱいにクリトリスがついていると言っても過言ではありません!ぜひ、クリトリスをいじるように、乳首をいじってみましょう。このとき“乳首はイケるもの”と意識することが重要です。

大人のおもちゃを使う

自分の手で乳首をいじるのには、動きにもやはり限界があります。そこで、バイブやローターなど、振動のある大人のおもちゃを使ってみましょう。繊細な振動と動きが、乳首に新しい刺激と快感を与えることができますよ。乾いた状態のところに振動を与えて、デリケートな部分が傷ついてはいけないので、少しだけローションや唾液を塗ってから行うと安心です。また、ヌルヌルとした感触が、より一層の快感を生み出してくれるでしょう。

SMプレイを取り入れる

本文:乳首への優しい刺激に慣れてきたら、ちょっとした痛みをプラスするのもテクニックの1つです。AVのような、過酷で激しいものをする必要はありませんが、M気質の女性にはきっとたまらないでしょう。やり方として、少し痛みを感じるぐらいに乳首をつまんでみたり、引っ搔くようにして刺激を与えたりしてみてください。その痛みを感じることによって、どんどん快感へと変化してきますよ。それでも足りない!という女性は、洗濯ばさみで乳首をはさんでみるのもおすすめです。

まとめ

まだやったことのない人には未知の世界の“チクニー”。はまると、クリトリスなどを触るオナニーよりも、イケるようになるかも!?チクニーでイケるようになるには、体質もあるので無理のない程度にチャレンジしましょう。ぜひ、乳首の開発をして、チクニーのテクニシャンを目指してみてくださいね。これまでにない快感を味わいましょう!

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