えっやり過ぎ?ヤリマンと疑われてしまう5つの落とし穴 | コイウラ

えっやり過ぎ?ヤリマンと疑われてしまう5つの落とし穴

シェアする

大好きな彼とのセックスは自分も満足したいし、相手にも満足して欲しいですよね?喜んで欲しいがゆえに自分からリードしてみたり、進んでご奉仕したりして頑張りすぎてはいませんか?もしかしたらその行動が「ヤリマン?!」なんて思われているかも。良かれと思ってした行動が遊んでいると思われていたら…などと、セックスの悩みは尽きませんね。男性がどのようなことでヤリマンと疑うのかを知って、ヤリマン認定されないように気を付けましょう。

自分から服を脱ぐ

161114_01
自分から服を脱ぐということは、「早くしたい」「セックス大好き」「場慣れしている」という表れだと思われる可能性が大です。本当は男性に手間を取らせたくないという思いだったり、脱がされるという行為が恥ずかしかったりといった理由があるのかもしれませんが、そのように受け取ってはもらえないようです。男性は女性の恥じらいを好む生き物。恥ずかしがるしぐさを見せながら、服を脱がせる役目は彼に任せましょう。

声が大きすぎる

161114_01_2
声は出せばいいと思ってはいませんか?男性はAVを見慣れているため、AV女優のような喘ぎ声を出さなければいけないと思っている女性は多いです。しかし、声が大きすぎるとよく見るAV女優と重なって「ヤリマン?」と思われてしまうかも…。AV女優の真似をする必要はありません。声は出さずに耳元で少し漏らす程度にすると、控えめなのにドキっとさせることができますよ。

騎乗位が上手い

161114_01_3
「騎乗位が上手い」は「遊んでいる」に直結します。彼に喜んで欲しいからと頑張って腰を動かしていませんか?その頑張りはヤリマン認定されてしまうかもしれません。でも、騎乗位になって動かない訳にはいかないですよね?ここで重要なのが「恥じらい」です。まずは恥ずかしそうにして、それから徐々に動いていきましょう。

次の体位を先読みして行動する

161114_01_4
彼の動きが止まったら「次はバックだ!」と先読みして四つん這いになったり、彼が寝ころんだらすぐさま上に乗ってみたりと、スムーズにことが進むようにと先読み行動していませんか?セックスは男が主導権を握るものと思っている男性も多いです。流れも彼に任せる方が無難でしょう。

自分からフェラをしちゃう

161114_01_5
頼まれてもいないのに自分からフェラをしちゃうのは、ヤリマンを疑われる可能性大です。それが彼を喜ばせたいという気持ちからだったとしても、なめるのが好きなのかと勘違いされてしまうかも。フェラは彼からお願いされたときのみ頑張る方がいいですね。恥じらいながら頑張っているあなたの姿を見て、彼はキュンとしてくれるはずです。

まとめ

彼のためにと思って頑張った行動が、まさかヤリマンと思われていたなんて…セックスは難しいですね。いつまでも恥じらいを忘れず、しかしセックスに消極的ではないという女性を男性は求めているのでしょう。カップルにセックスの悩みはつきものです。お互いが楽しく、満足できるようにお互いの気持ちをすり合わせていきましょう。

コイウラは、恋に悩む女性のためにさまざまな情報をお届けするメディアです。

恋する女性はいつも悩みに苦しんでいるもの。どうしたら素敵な男性と出会える?片思いはどうしたら叶う…?友達に相談するのもいいけど、やっぱりプロの意見が一番。Melqでは、恋愛のプロによる厳選されたアドバイスをお届けします。

LINE公式アカウント:友だち追加