愛が感じられない!?既婚男が不倫相手にする最悪なセックスとは | コイウラ

愛が感じられない!?既婚男が不倫相手にする最悪なセックスとは

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「幸せになれない恋愛」の代表ともいえる不倫。そのなかでも、女性側が幸せになれないパターンは、既婚男に全く愛情を注がれていないパターンです。世の中には、まるでおもちゃのように、女性を扱う既婚男が多いのが現実。こういった既婚男は、不倫相手に対するセックスで本性を現すのです。では、既婚男が女性に対して行う、愛を感じられない最悪なセックスをご紹介します。あなたが不倫中だというのなら、知っておいて損はありませんよ。

自分だけが気持ちよければいい!自己中セックス

既婚男に多いのは、自己中なセックスです。自分の気持ちよさだけを考え、相手のことは考えません。「この人、自分本位で下手だな。」と感じたことがないでしょうか?そのような男性は、相手のことを考えていない場合があります。本当に愛している女性ならば、「一緒に気持ちよくなりたい!」「彼女に気持ちよくなってもらいたい!」と思うもの。自分だけが気持ちよくなれば終わり!というようなセックスに、愛を感じられなくて当たり前でしょう。また、このタイプに多いセックスのパターンとして、「前戯が短い」「気持ちよくないところをしつこく攻めてくる」「射精したあとすぐに寝てしまう」などがあげられます。女性のことをなにも考えてない自己中なセックスは、本当に最低ですよね。

奥さんには頼めない!アブノーマルセックス

激しめのSMをしてみたり、アナルセックスをしてみたりと、アブノーマルなセックスを好む既婚男性は、女のことを愛していない可能性があります。このようなタイプは、普段は真面目なフリをしているため、奥さんにアブノーマルな要求ができないのです。そのため、おもちゃとして扱える愛人をつくり、少々無理をさせてでも変わったセックスをしようとします。SMは身体に負担がかかることもありますし、アナルセックスは痛みを伴う可能性もあるでしょう。自分の欲を満たすためなら、女性の身体がどうなろうが構わないといった既婚男のセックスは、愛を感じられなくて当然といえます。

スリルを味わいたい!野外、カーセックス

野外セックスやカーセックスは、誰かに見られるかもというドキドキ感が快感を高めるものです。しかし、結婚して子どもができてしまうと、奥さんはそのようなスリルを求めなくなります。スリルを味わいたいがために、愛人をつくり思う存分、野外セックスやカーセックスを行うのでしょう。このような既婚男に多いのは、嫌がられても野外セックスやカーセックスに持ち込むこと。お互い合意のうえでなら問題ないのですが、どんなに相手の女性が嫌がろうと、野外や車内でのセックスを強行してしまうのです。「なんだかんだ濡れているじゃないか。」が決めゼリフ。女性の意思を尊重しないセックスは、愛がないと捉えられて当然でしょう。

俺を中心に世界をまわしたい!奴隷セックス

不倫相手である女性に、首輪をつけたり、嫌がっていることを強制したり。女性を奴隷として扱うセックスは、愛がないと感じられるセックスのなかでも、いちばん最低でしょう。もはや、不倫相手のことは人として意識していません。どんなに嫌がっていようが、自分が満足できるまで命令します。しかし、このようなタイプは、「相手の女性も実は喜んでいる」と思い込むところがあり、悪意が全くないのです。そのため、どんなに嫌がってもプレイの一環として捉えられ、さらには嫌がる表情すら興奮材料となってしまいます。既婚男の日頃のストレスを不倫相手にぶつけているのでしょう。相手のことを人間とも思わないセックスは、最低といえますね。

まとめ

既婚男のなかには、不倫相手を自分のいいように使えるものだと思っている人もいます。もし、あなたが不倫をしているのなら、一度彼とのセックスを思い返してみましょう。自己中なセックスをされていませんか?アブノーマルセックスや野外セックスを強要されていませんか?奴隷のように扱われていないでしょうか?愛があるかないかをしっかりと見極めて、あなたが幸せになれる道を選択してくださいね。

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